映画的教育力と物理学的人生論
映画を観て教育を語る。と言いつつ、自分の人生を自然哲学的に論じてみようと思う。とはいうものの・・・。

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ベンジャミン・バトン

厚生年金会館で「ベンジャミン・バトン」の試写会に参加しました。
とても充実した時間をすごせました。
オープニングとエンディングでワーナーブラザースのタイトルがボタンで埋め尽くされる映像がとても印象的でした。
 精神がだんだん成長し、肉体はだんだん若返っていく主人公という設定は奇妙でありえないはずなのですが、映画を観るかぎり、すごくリアリティーを感じました。さすが、「フォレスト・ガンプ一期一会」のエリック・ロスだと思いました。年取った若者と、若い年寄りを演じきったブラット・ピットはやはりただものではありません。
今日の授業で高校生たちに話したら、絶対に観にいくと言っていました。
前から楽しみにしていた子たちもいたようです。公開日を知っていました。
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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画


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【2012/11/29 08:16】 | #[ 編集]


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